親子で楽しめる!英語教材はこれで決まり!ベネッセWorld Wide Kids English

英語・プログラミング
スポンサーリンク

こんにちは。

いつもご愛読いただきありがとうございます。

今日も子育ての情報を書いていきますね。

新型コロナウィルスの影響でいろいろと大変です。

外出時はマスクを着用するように言われていますが、マスクの買い置きが底をついてしまいました。

しかも、どこに行ってもマスクは売り切れ

どうしようかと思っていたら、

ママが「マスクを作ろうか?

私「どうやって?」

ママ「ミシンを買ってくれたら作るよ

この一言で、早速Amazonでミシンを買いました。

こちらのミシンです♪

そしてマスクの作り方をこちらで見て。

マスクが完成しました。

話は変わり、最近の次男くんの成長ぶりが著しいです。

長男くんが1歳の時に購入したベネッセのWWKEですが、次男くんにも勉強させています。

ですが、ものすごいスピードで英語をマスターしています。

簡単な単語ですと、絵を見ただけで英語で答えられます。

英語教育は早ければ早いほど良い

あなたは子どもに英語を習わせるなら何歳から習わせると良いか知ってますか?

実は英語教育は0歳から始めると良いのです。

グローバル化が進み、何年後には英語を話せることが当たり前の世の中になろうとしています。

ユニクロや楽天など英語を公用語にしている大手企業もあります。

私立の幼稚園や小学校でも、将来グローバルに活躍する人材育成を目標に英語教育に取り組んでいます。

街には英会話スクールが立ち並び、電車の広告にも必ず英会話スクールの広告があります。

でも日本人の80%の人は中学生から英語を習っているのに話せません。

単語や意味はわかってもリスニング、スピーキングが出来ないんです。

ネイティヴスピーカーの話す英語についていけないのが現状です。

だから脳の神経回路が出来上がる6歳までに英語に触れさせる必要があります

0歳からでも出来る英語教材はあるの?

今日は、ベネッセのWorldWideEnglishを紹介します。

全て英語の教材なので、日本語から訳すよりネイティヴな英語に触れさせるには最適な教材だなと思いました。

まず体験版DVDがありますのでそちらで試してみてはどうかと思います。

0歳から6歳までの段階で教材が分かれていますので、何歳から始めても大丈夫ですが私のところは1歳から始めました。

家族の英語力はどのくらいだった?

買った当時の家族の英語力

パパ   カタコト、英語の資格なし

ママ  短大時代に半年留学経験あり、英検準二級、日常会話は出来る

長男くん  1歳  日本語も英語もわかりません

現在の英語力

パパ  ちょっと勉強して挨拶、少し会話ができる

ママ  変わらず

長男くん  8歳  英語のリスニング、発音はある程度わかります。ただ意味がわからないことが多いので最近はPCのゲームでしか遊ばない。

次男くん 3歳 英語で簡単な単語は記憶している。特にヒアリングはネイティブ並み?!

大人になってからは発音の違いで苦労します

一昔前、「ピコ太郎」が流行ってましたよね。

そのおかげで幼稚園児でも「apple pen」を「アポーペン」って言っています。(笑)

長男くんは3歳の時にiPhoneを見て、「アポー」って言ってました。

何を言っているのかと思ったら、iPhoneのロゴを見て先に日本語の「リンゴ」より英語の「apple」が言えるようになっていました。

全て英語の教材なので英語をそのまま受け入れます

日本語に慣れてしまうと、英語の独特の発音は受け入れられなくなってしまいます。

まずアルファベットの正しい発音なんですが、アルファベットの歌でリズム良くCDに入ってます。

とくに「c」と「v」と「z」の発音は強調してました。

日本語だとそのまま「シー」「ブイ」「ゼット」って言ってしまう発音をネイティヴの発音で歌うので自然と英語が耳に入ってしまいます。

音楽CDに知ってる歌がいっぱいあります

誰でも子供の頃に聞いたことのある曲が英語で収録されています。

「森のくまさん」

「キラキラ星」

「エーデルワイス」

「ドレミの歌」

「大きな栗の木の下で」

などなど。

お父さん、お母さんが懐かしながら英語を勉強できますね。

きになる価格はいくら?

0〜6歳まで使って226800円でした。月々に換算すると3436円です。

近所に3年前にインターナショナルスクール(保育園)ができたんですが、そこの学費が月々60000円しています

単純に比較すると家庭でできること、好きな時に勉強できること、家で楽しみながらできることのメリットがあると思います。

体験のDVDがあるのでお試しでするのもアリかと思います。

次回は具体的な内容も見ていきたいと思います。

本日もお読みいただきありがとうございます。

おすすめの関連記事

合わせてこちらの記事も読んでみてください。



LINEにて「子育ての情報発信」を始めました。

子育てにおいてのちょっとした知恵や、脳科学に基づく教育法などの情報を定期的にお届けします!

よろしければ友達登録お願いします。

友だち追加

ランキング参加中!

 
人気ブログランキング 

にほんブログ村 教育ブログ 幼児教育へ
にほんブログ村

コメント

タイトルとURLをコピーしました