0歳からできる幼児教室紹介〜七田式教育〜

天才児を多く輩出!七田式教育とは?

東京オリンピック代表候補のあの人も!

あと3年後に東京オリンピックが開幕します。

日本はどれ位メダルを取れるのか気になりますよね。これからも才能ある若い選手が続々出て来ますね。

競泳界の次期エース「池江 璃花子」選手もその一人です。

なんとリオオリンピックの時16歳で日本勢最多の7種目に出場。5種目の日本記録を保持している天才スイマーです。

東京オリンピックでは確実にメダル候補ですね。

あの天才フィギュアスケーター、天才子役の姉妹も!

「家政婦のミタ」でブレイクした「本田望結ちゃん

望結ちゃんのお姉さんで将来が楽しみなフィギュアスケーター「本田真凛ちゃん

そう!本田望結、真凛ちゃんは5人兄弟なんですが、長女を除いてみんなフィギュアスケートをされているそうです。

スーパーエリートを作るその教育法とは?

誰もが我が子を賢く、運動神経もよく育てたいと考えていますよね。

実は天才児を多数輩出している教育法があったんですね!

先ほどの池江選手、本田兄弟は赤ちゃんの頃から七田式の教室に通っていました。

七田式教育法とは何でしょう?

七田式教育とは故七田眞が始めた幼児教育法で、心の子育てとともに、七田式右脳教育理論を築き、全国に七田式教室を展開している幼児教室の事です。

「子供の知識を教える教育」ではなく「子供の才能を引き出す教育」

人間の脳は持っている能力の3%しか使っていないと言われ、残り97%の能力は右脳にあるといわれています。その右脳の能力を最大限に引き出す教育といわれています。↓こちらの記事も参考に!

右脳と左脳について、赤ちゃんの潜在意識

どんな子育てをしたら天才児が出来るの?

七田式子育ての6つのポイントがあるそうです。

◎短所を見ない

子供のいいところを褒めてあげる。

◎過程だと受け止める

今が完成した姿ではなく、子供がまだ成長の過程であることを理解する。

◎完璧主義で育てない

できて当たり前と思わない。大人の目線で見ると「どうしてできないの?」と思いがち。子供の目線でみてみましょう。

◎比較しない

兄弟、他人の子と比べない。成長の早い遅い、得意不得手に違いがあるものです。違いを個性として受け止め、それぞれの長所を見つけだします。

◎学力中心で育てない

勉強も大切ですが、人としてどう生きるのか、思いやりを持って生きることを教えます。

◎そのままで100点と見る

今できていることより、上のレベルを求めていませんか。今ありのままの姿を100点と受け止めてあげるとそれ以上の姿を見せてくれるようになります。

 

七田式は独自の教育理論を持っている

七田式教育は脳科学に基づいた独自の教育法で、日本の幼児教育と右脳教育の第一人者、七田眞さんが生み出した教育法です。

脳の成長期に適切な方法で効率よく子供の能力を引き出す

人間には基本的な知恵を習得するために、脳が働く次期があります。

この時期を「臨界期」といい、0歳から6歳までをいいます。

3歳までに子供の脳の80%は出来上がります

七田式では0歳からの働きかけを行なっています。

才能逓減(ていげん)の法則とは?

子供の脳には、驚異的な可能性と吸収性があり、その能力は早ければ早いほど才能が花開く可能性をたくさん持っているという法則です。

無限の可能性を引き出すカギは「右脳」にあるといわれています。その右脳の能力を引き出す為に必要なものは「愛情」です。

右脳教育は「愛情」を伝え、「徳」を育てる「心の教育」がベースになっている。

読んでみて納得の教育法

右脳教育の第一人者、故七田眞さんの書籍も何冊か読みましたが、なるほどと思えることが書いてありました。

受験の為の教育ではなく、心を育てる教育というところに重点を置いているというところに共感を得ています。

次男君に通わせてあげたいのですが近所に教室がないので書籍を読んで家で実践する事にします。

また全国に教室を展開してるので興味がある人はこちらから

七田式公式はこちら

英語教材はこちら↓



本日もお読みいただきありがとうございます。

 

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