運動ができる子は頭も良い!運動神経が脳に与える3つの影響とは?

こんにちは。

いつもご愛読いただきありがとうございます。

今日も子育ての情報を書いていきますね。

先日うちの長男くんの小学校の運動会に行ってきました。

小学校では初めての運動会でしたが、幼稚園の時と違って上級生の子たちはすっかりお兄さん・お姉さんですね。

幼稚園では運動神経にはあまり差はなかったですが小学生になると運動ができる子とそうでない子の差がはっきりと出るようになりました。

そして小学生になると身長差でかなり運動能力、特に走力に差が出るようになっています。

しかも最近の運動ができる子は頭も良いんです。前は勉強ができる子は運動はできず、運動ができる子は勉強ができない子が多かったと思いませんか?

なんで、小学生になるとそんなに差が出てくるのでしょうか?

実は運動能力は小学校時代、特に5歳〜8歳をプレゴールデンエイジ、9歳〜12歳をゴールデンエイジの時期が一番伸びると言われています。

運動神経を効果的に鍛えることで実は勉強もできるようになってしまうんですね。

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今日は運動神経が脳に与える影響を見ていきたいと思います。



 

 

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