小学校で英語が必須に!小学生におすすめの英語教室とはどんなもの?

こんにちは。

今日も子育ての情報を書いていきますね。

先日長男くんが晴れて小学校に入学しました。

まだまだ緊張してしまったり不安な事ことが多いですがそのうち慣れるでしょう。

そしてランドセルを背負って登校したのですが、小学校で配られてるランドセルカバーがダサくて新しいカバーがほしいというので買うことにしました。

お気に入りのランドセルですがカバーもいいものを買わないとと思いランドセルを買った池田屋さんのサイトを見てみました。

早速ランドセルを買った池田屋の楽天ネット通販で透明カバーと、時間割のポケット、雨用のカバーを買ったらなんと!翌日に届きました。対応が早くてとても満足しています!ランドセルも6年間の保証つきでいい買い物をしたと思っています。

池田屋のランドセルについてはこちらの記事を読んでみて下さい。↓

シンプルで子供思い!池田屋のランドセル!その魅力とは?

ランドセルはまだ買ってない、来年1年生なので今から考えているという人はこちらの記事も読んでみてください。↓

小学校入学前に準備しておきたい!人気のランドセルを徹底比較!

 

小学校の始業式が終わりママが小学校の近くまで迎えに行く時にECCジュニアの営業の人から英会話教室の勧誘されました。まだ英会話教室は考えていないんですが、英語も習わせたほうがいいのかな?

そういえば、小学校から英語が必須になるんですね。

何年生から?

どんな授業?

自分の子はついていけるのかな?

いろいろと気になりますよね。

今日は小学校から必須になるという英語の勉強についてどんな内容の授業になるのか、どの英語教材がおすすめなのかをみていきたいと思います。




小学校の英語の授業はいつから?

小学校で英語と言ってもどのような授業になるのか気になりますよね?

まずは小学校で英語教育を導入していく経緯をみていきます。

2008年度に小学生5年、6年を対象に「外国語活動」として小学校の英語教育ははじまりました。

2011年度には小学校5年から必須となり英語教育は浸透していきました。

そして2020年度には小学校3年で「必須化」、小学校5年で「教科化」されます。

合わせてこちらの記事も読んでみて下さい。↓

2020年に教育が変わる!?これからの時代に求めらる教育とは

「必須」と「教科」はどう違うの?

「必須」とは、必ず学校で教えなければならない事です。教科ではないので教科書はありません。

学校で用意したテキストで学習します。

「教科」とは、文部科学省が検定した検定教科書を用いて、テストを行い、通知表に成績がつくようになります。

小学校で英語の成績がつくようになるなんて、私達が子供のころには想像もつかなかったですよね!

2018年度からの英語教育は「実践的な英語」を身につけることを目指していきます。

そのため「リスニング」「スピーキング」により重点が置かれるようになります。

将来的には中学校や高校で英語で討論したり、交渉する技術を学んでいくことになるのでその前段階として英語を「使える」ようにする授業になります。

あなたが中学や高校で習った英語は主に「リーディング」や「英文法」でしたよね?勉強も丸暗記していたらなんとかなった時代です。

今までは「覚える英語」に重点を置かれてましたが、これからは「使える英語」に変わっていきます。

中学〜大学入試まで英語教育はかわる?

中学校の英語の授業は、原則英語で行われるようになります。

英語で聞いて英語で話す能力が必要になりますよね。英語で授業が始まっても戸惑わないように日頃から英語に耳を慣らしておく必要があります。

高校の英語の授業は、英語でのディスカッションが組み込まれ、英語で交渉する能力を育てていきます。

単に英語で話すだけでなく相手とコミュニケーションをとったり、自分の気持ちをうまく伝える能力が必要になります。

大学受験では英語での「面接」方式を取り入れる大学も!

高校までの英語教育のカリキュラムを踏まえ、大学受験では今まで以上に高い英語能力を求められます。

さらに「読み・書き・リスニング」の能力を測るペーパーテストだけでなく、面接方式で「スピーキング能力」を試す試験を取り入れる大学が増えていくといわれています。

英語を覚えるには早い方がいい?幼児期から取り入れているところもあります!

英語を話せるようになるには幼児期から英語耳を作っておけば成長してからの英語習得が非常にスムーズになると言われています。

詳しくはこちらの記事を読んでみてください。↓

子供をバイリンガルに育てる!6歳までの英語教育のすすめ

今流行のオンライン英会話とは?あなたにおすすめの教室とは?

0歳から英語を習おう!5歳で英検2級!ディズニーの英語教材とは?

まず、英語を習う前に子供が英語を好きになってもらうようにしなければ長続きしません。

せっかく高いお金を出して幼児教材を購入しても子供が飽きてしまってはもったいないですよね。

楽しく英語を習っていけば子供の勉強する意欲も高まると思います。

それでは幼児期〜小学校でのおすすめの英語教材(オンライン英会話)を見てみましょう。

講師は皆バイリンガル!小学生向けオンライン英会話「LEARNie」

一般的なオンライン英会話の講師って「フィリピン人」の講師が多いですよね?

LEARNieの講師は皆バイリンガルで「帰国子女」「留学経験のある」日本語と英語のコミュニケーション能力の高い講師です。

オンライン英会話は「マンツーマン」での授業が多いですよね?

LEARNieは小学校の子供が英会話学習を楽しくできるために「少人数グループレッスン」に特化しています。



日本各地&世界各国のお友達と毎週決まった時間・曜日にオンライン英語レッスンでの  アクティブラーニング&グループワーク&ゲーム形式のアクティビティー等を通じ、  英語力はもちろんのこと、世界で活躍できるコミュニケーション力、思考力、ディベート力を育みます。

毎回同じ先生やお友達と一緒にレッスンを受けることで  サービス継続率が高い状況です。

週1回のレッスンにとどまることなく、「動画形式のホームワーク」「定期的なプレゼンテーションの発表動画」  「講師による写真付きのレッスンレポートの提出」など、トータルサポートが魅力です。

週一回60分授業で、月額(税込6000円)入会金・教材費0円

2回目までは無料体験でできるのでお試しでやってみるのもアリだと思います!

詳しくはこちらをみてください。↓

日本初!オンライン×少人数グループの小学生専用英語レッスン – LEARNie(ラーニー)
無料体験申し込み受付中!

 

オンライン英会話と日本人講師の画期的なレッスンが特徴!「ヒューマンアカデミーランゲージスクール」

スクールの特徴はマンツーマンで外国人講師を独り占め、予習・復習のシステムもあるので会話の内容も濃くなっています。



小学生・中学生が対象になっています

月謝は週一回(1時間)で教材、消費税など全て込みで10000円です。

読み書き、基礎学習は全て日本人講師が指導します。

予習では日本人講師の英語文法、単語のレッスンを行います。

その後「オンラインマンツーマンで英会話」をします。その時には日本人講師が付いています。

最後に、日本人講師による振り返りで復習をします。

オンラインとオフラインをうまく組み合わせたスクールになっていますね。

詳しい情報はこちらからどうぞ!

子ども英語塾のヒューマンアカデミーランゲージスクール

子供が小さいうちに英語耳にしておくのに大変良い教材があります。

詳しくはこちらをどうぞ!↓

【世界の七田式!】35日完結バイリンガル英語脳プログラム<七田式>
 

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