子供をバイリンガルに!「七田式+7BILINGUAL」の効果とは?

こんにちは。

今日も子育ての情報を書いていきますね。

あなたは子供に習い事をさせていますか?

私たちの子供の頃には習い事と言ったら、ピアノ(音楽)・そろばん・スイミング・書道・剣道・などでしたよね。

今ではより多くの習い事があって子供に何を習わせたらいいかわからない状態の人も多いのではないでしょうか?

そんなあなたに子供におすすめの習い事を書いた記事がありますので読んでみてくださいね。↓

天才児が育つ?子供のピアノ教室の効果とは?

小学校までに泳げるようになれる!子供の水泳教室の効果とは?

「イメージ脳」も鍛えられる!子供のサッカー教室の効果とは?

そして今後子供たちにとってますます必要になってくるスキルは「英語力」「語学力」なんですよね。

街には英会話教室もいっぱいあり、オンラインで自宅で出来る教室も増えてきました。

それでも英語が話せないという人はすごく多いんですよね。

それは幼児期にしっかりと語学の学習をしてこなかったからだと言われます。

子供の英語教育についての記事もありますので読んでみてください。↓

子供の英語が上達する秘密とは?フォニックスを覚えよう!

子供をバイリンガルに育てる!6歳までの「英語教育」のすすめ



日本人が英語を話せない理由は何でしょう?

あなたは英語を話せますか?

“Can you speak English?”

 

「Yes」と答えられる人は何%くらいでしょう?

実は80%くらいの日本人は、中学生から英語を勉強しているはずなのに話すことができないと言われます!

町にはいたるところに英会話教室があり、本屋に行くと英会話の本がずらりと並んでいるにもかかわらず。話せる人は少ないんですね。

英語を話せない理由は日本語と英語の周波数が違うから

理由の一つとして日本語と英語の周波数の違いがあります。

日本語の周波数というのは「125~1500ヘルツなのに対し、英語の周波数は「2000~12000ヘルツです。

日本語の環境に慣れてしまった日本人は、高周波の英語の発音は聞き取りにくいというデータがあります。

グローバル化の加速で「英語」は話せて当たり前の時代になっています!

グローバル化が進み、日本人も英語を話せないといけない時代になってきました。

「英語」を「公用語」にしている企業もあります。インバウンド効果でサービス業も英語が必須になってきました。

今の子供たちが、大人になるころには、英語が話せないと就職できないような状況になるかもしれません。

そうなる前に、子供の英語教育は早めにしておいたほうがいいですね。

英語は「左脳」で学習しても記憶ができないと言われます

私たちの学校で習ってきた、英語の勉強のやり方って「文法」、「単語のつづり」を覚えてから、文章を読んでみて日本語に訳す・・・という勉強のやり方ですね。

そして、長い期間英語から離れると勉強した内容は忘れてしまいますよね。

その勉強法というのは「左脳」を使って勉強していることになります。

私たちは左脳を使って何かを覚えたり記憶したりしますが、実は「左脳」「覚えられる量に限界があります。」

そして「覚えたと思ってもすぐに忘れてしまう」という脳なのです。

「覚えたのに本番でど忘れしてしまった」とか「徹夜で勉強したのにいい結果が出なかった」とかいうのは「左脳」で必死になって勉強したからなのです。

英語は「右脳」を使って学習するとすぐに、完全に覚えられる!

実は幼年期のうちは、「右脳」優位の状態にあります。

人間は6歳を過ぎると、「左脳」優位の状態になる傾向があります。

私たちが当たり前のように日本語を話せるようになったのは、「右脳」優位の状態の幼少期に日本語を学習したからです。

天才的な働きを持つ「右脳」を使えば驚くほど楽に「英語」を習得することができます。

「右脳」「左脳」についてはこちらの記事に詳しく書いています↓

驚異の右脳教育!あなたの赤ちゃんも天才時に育てる教育方とは?

英語は繰り返しの学習で「長期記憶」につなげると楽に覚えられます

人間の脳は時間がたつにつれて物事を忘れてしまいます。

ドイツの心理学者「ヘルマン・エビングハウス」が発表した、人間の忘れる傾向を表した「ヘルマン・エビングハウスの忘却曲線」でも見て取れます。

学習した内容は一ヶ月もしたらほとんど忘れてしまうものですね。

七田式+7BILINGUALでは繰り返しの学習をしています



1つのパターンを4日間連続で繰り返し取り組みます。

脳は学習したことを何度も繰り返すことでその情報を定着させ、すぐに忘れる短期記憶ではなく、いつまでも忘れない長期記憶につなげることができます。

耳からだけでなく、「目」からもイメージで覚える「イメージ記憶」

単語やフレーズを耳から入力するとともに、イラストを使って目からもイメージを入力することでその単語をイメージで覚えることができます。

単語を使ったフレーズを覚えることで、意味や使い方を具体的にイメージできるようになります。

出来るだけ早いスピードで声に出す 「七田式 高速視・聴・読」

これは七田式のオリジナル学習法です。

高速でCDを聞き、見て、読むを繰り返し行うことで、右脳を活性化して瞬間記憶を育て左脳右脳をつなぎ、言語力を育てます。

右脳は高速で瞬間的な記憶をデータ保存できる脳です。子供のうちに大量のデータを記憶しておくことができると、「天才」とまではいかなくとも頭のいい子に育つのは間違いありません。

子供のバイリンガルスイッチを入れるだけ!

バイリンガルって何ですか?

「BILINGUAL」とは、「2言語を話せる人」のことをいいます。

もともと、生まれたての赤ちゃんは言葉を話せません。

言葉を話せるようになるには、繰り返し、繰り返しその言語を聞いて、潜在意識にインプットしていきます。

それは「日本語」でも、「英語」でも同じです。子供にたくさんの英会話フレーズを、毎日繰り返し脳にインプットしてあげると親が教えなくてもある日突然、英語を口から出し始めます。

注目!教材の内容はどうなっているの?

  • 英文テキスト集
  • イラスト集
  • 使い方マニュアル
  • CD 14枚
  • 特典1  かけ流しCD
  • 特典2 全イラスト塗り絵集

一式がついています!さらに60日間の無料保証が付いています。

気になるお値段は期間限定価格で

税込29800円です。

他の英語教材と比較しても、かなりお得な値段だと思います。

是非、子供に英語脳を育て、国際的に活躍するバイリンガルに育てたいなら「+7BILINGUAL」はおすすめです!↓




七田式大人用の教材もあります。親子で一緒に英語の勉強に取り組むのもいいですね↓

こちらは税込19800円です。

ちなみに七田チャイルドアカデミーのリトルバイリンガルコースで月8000円(税抜き)くらいかかるそうです。

 

本日もお読みいただきありがとうございます。参考になれば幸いです。

PS.

「親が英語を話せないのに、子供に英会話を習わせても大丈夫なの?」

「子供が英語を話せるようになっても親が話せないとかっこ悪いな!」

と考えているお父さん、お母さんに読んで欲しいものがあるんですが。

英会話の学習法について。

以下のうち、
どの練習をやると
一番上達するのでしょうか?

1.英単語を覚える
2.文法をマスターする
3.とにかく聞き流し

答えは、





全部違います(汗

実は、、、

多くの日本人にとって、
どれだけ英語を勉強しても話せるようにならない
ある理由があるのです

日本人だけが抱える
英会話の深刻な問題とは何か?

続きはこちら

http://directlink.jp/tracking/af/1491132/t5feIvEq/

 

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