夏休みはどうする?元気キッズのための外遊びのすすめ!

こんにちは。

今日も子育ての情報を書いていきますね。

ここ数日、「溶連菌感染症」にかかってしまって、なかなかブログを更新できませんでした。

この「溶連菌感染症」は子供によくかかる病気だと思いますが、じつは大人もかかることがあるんですよね。

最初はただの風邪かな?っと思っていたらすごく体がだるくなり熱っぽくなりまして、次の日に病院に行って検査したら溶連菌の陽性反応が出ていました。

しばらくして手のひらと足の裏に湿疹が出てきまして「これはやばい」と思いました(汗)

特に免疫が弱っている大人が発症すると、重症化する事があるので、ただの熱かな?と思っても溶連菌の感染症には気をつけたいものです。

なのでブログの更新が途絶えておりましたが少しずつ記事をアップしていこうと思います。

猛暑の夏は時間帯を考えて外遊びをさせよう!

もう夏休みも8月になり皆さん遊びにいく計画も立てているのではないでしょうか?

子供は夏でも元気に外で遊び回ることはすごくいいことなんです。

しかし猛暑が続く真夏はしっかりと時間帯を考えて遊ばせないと熱中症にかかってしまいます。

一番適した時間帯は早朝〜午前11時頃まで、または夕方16時過ぎてからがいいのではないでしょうか?

私も真夏に1日中子供と遊んだことがありましたが、暑すぎてまいりました・・・

特に気温が30度を越すとなるべく外に出ない方が良いでしょう。





夏の公園で準備しておきたいものとは?

それでも子供は外で遊びたいものですね。

特に、子供が夏休みでお父さんがお休みの日には外に連れて行かせてあげたいですよね。

そういう時に準備しておいた方がいいものをまとめてみました。

  • 帽子をかぶる・・・帽子をしておくと頭の体感温度がかなり違います。熱中症の予防には必ず帽子をかぶることをお勧めします。
  • 水筒は持ち歩く・・・水分補給はこまめにとるようにしましょう。少なくとも20〜30分おきに水分をとるようにしましょう。
  • 虫除けスプレー・虫刺されの薬・・・子供は蚊に刺されやすいです。繁みの多いところなど蚊が多くいますので虫除け対策は万全に!

おすすめの関連記事

「砂場遊び」の効果は子供の想像力・創造力を育みます

1歳から3歳の「五感を刺激する」遊び方とはどんな遊び?

パパも必見!子供の自転車の練習のコツとは?

子供の運動神経の鍛え方②〜プレゴールデンエイジ〜

徐々にですが体調も戻りつつあります。

暑い夏ですが頑張って乗り切っていきましょう。

本日もお読みいただきありがとうございます。

LINEにて「子育ての情報発信」を始めました。

子育てにおいてのちょっとした知恵や、脳科学に基づく教育法などの情報を定期的にお届けします!

よろしければ友達登録お願いします。

友だち追加

 





コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。